「ギタースタンド」にカバーを!
ブログタイトルを変えました。今までの「ベース弾きの低音ルーム」・・・アマチュアですし「ベース弾き」というほどでもない、調子に乗るなよ!と言われそうですし(笑)「低音ルーム」は「低温ルーム」に掛けたシャレだったのですが、「つぶやき」的過疎ブログですから気づく方も居ないでしょうし、おまけになんか冷酷なイメージで変えました(笑)
「気づく方も居ない」といえば、未だ「もう少しでランクイン」表示、そして「お気に入り」登録もされては居ないようですので、ブログタイトル変更は今のうちに、という感じです。
さて、小ネタの次は小物の話。最近は小物の話が続いていますが(笑)今回のお題は「ギタースタンド」です。南国沖縄は高湿度、シリカゲルを入れたハードケースに毎度収納が望ましいのでしょうが、面倒くさい。この出し入れの面倒さに練習が億劫になるようでは本末転倒。で、やはりギタースタンドは必須。
ボディはラッカー塗装ではなくポリ塗装ですがゴム(ラバーですかね?)のカバーが、やはり閉め切った部屋などでの湿気でドロドロになるのがコワいものです。加水分解反応による樹脂劣化とか言うようですが、このネバネバは手強い。時々「この製品はラッカー塗装に対応しています」とか書いてありますが、果たして怪しい。特にネックを支える部分がネバネバや段差ができたら一大事。ネックの裏側がネバネバになってしまう(怖)
で、色々と考えていました、この方は
「靴下を活用」されています。一方、先日、私がダイソーで見つけたのがこれ。椅子の脚のカバー。
4つ入りだしちょうどピッタリ。ネック部分の長さもちょうどイイ感じです。
下のサポート部分がもう少し奥まで入れば、ということでしたら切ってチューブ状にしてもイイかも知れません。
100円で解決したにしては見栄えも良いと自画自賛(笑)
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